☆ゴールドEA試作機 ☆『 m-13(えむいちさん)』放置稼動中の口座を公開中です~(*'▽')/

サポートEA” Trail (とれいる)”無料公開☆
ポジションをトレーリングストップにできるよ♪

 

サポートEA『 Trail(とれいる)』を無料公開します♪

まこ
まこ

まこです!
『Trail(とれいる)』は、ポジションにトレーリングストップを付けられる”サポートEA”です!決済はするけど、エントリーはしません(*’▽’)/
トレンドEAの作成中に作ったトレーリングストップの機能だけを抜き出してみました☆ トレンド相場や、重要指標で”いってらっしゃい”的に使うとおもしろそぅなEAですょ♪

 

※『裁量サポートEA』としてバージョンアップしました(*’▽’)/

複数時間軸の値動きを参照して、相場の流れやエントリーポイントなどを分かりやすくアイコン表示させました☆
短期トレード(スキャルピング)向きの裁量サポートEAです( *´艸`)
※トレーリングストップ機能はスマホのMT4アプリからのエントリーにも対応しています♪

 

 

 

『Trail(とれいる)』☆最新版ダウンロード☆

 

 

”Trail(とれいる)”とは

Trail(とれいる)” は、既に保有しているポジションに

トレーリングストップを ”後付け” することができる

makoオリジナルの 『サポートEA』 です(*’▽’)/

 

稼働させた状態で裁量エントリーをすれば、

自動で損切り値(ストップロス)を入れて、
全ポジションに対してトレーリングストップが働きます(*´ω`*)

 

Ver(1.08)以降、裁量トレードに便利な
値動き予測のアイコンを表示させています(#^^#)

☆Trail(とれいる)追加機能☆
☆詳しくは こちら→”『Trail(とれいる)Ver.1.08 』

 

※Trail(とれいる)のトレーリング機能は、
挿入したチャートの通貨ペアと同じ通貨ペアなら MT4内のすべてのポジションに適応させることが可能です(*^^*)

 

 

 

”Trail(とれいる)”の使い方

まこ
まこ

使い方は超かんたん!
トレーリング幅を設定するだけだょ♪

チャートに入れます(*’▽’)/

まず、自動売買ソフトと同じように
チャートにドラッグ&ドロップします(*´ω`*)

※同じ通貨ペアなら、どのチャートに挿入しても
MT4内の ” すべてのポジション ” に適応します☆

※『 Trail(とれいる) 』はEAなので、
自動売買ソフトと同じ手順でMT4へ導入しますょ(#^^#)

EAをMT4で使えるようにする方法
EA→MT4への導入方法 まこ 図解入りで分かりやすく解説してみました! ...

 

 

 

トレーリング幅の設定

基本的には、トレーリング間隔を指定するだけです(*´ω`*)

 

・マジックナンバー(裁量なら0)

裁量ポジション(手動で持ったポジション)に適応させる場合は

”変更なし” →「0」のままでOKです(*’▽’)/

 

もし、マジックナンバーでポジションの管理をしている場合は
任意のマジックナンバーを指定してください☆

 

 

・決済するまでの戻り幅(pips)・・トレーリング間隔

トレーリングさせたい間隔pipsを設定してください(*’▽’)/

※取引通貨のストップレベル以上の値が必要です※

 

この値はトレーリングの間隔ですが、
現在値から決済値までの間隔(ストップロス)の指定でもあります(*´ω`*)

 

…ちょっとややこしぃですょね(;´∀`)

簡単に説明すると、

 

「現在値」から「損失方向」へ

”何pips” 動いたら 決済するよ ってことの設定です(*’▽’)/

 

まだ ややこしぃですよね…(^▽^;)

たとえば、
デフォルトのトレーリング間隔は『10pips 』にしています☆

 

デフォルトのまま稼働させると、

保有ポジションの現在値から 損失方向へ10pips のところに
決済予約(ストップロス)が自動で入ります。

 

これにより~、どんな相場の急変動があったとしても

 

損失が出る方向へ動いた場合、

最大損失は 10pipsですみます(*´ω`*)
※約定が滑る(ズレる)ことはありますょ。

 

で、

利益方向へ動いた場合は
自動で決済ポイントを更新していくので、

(これがトレーリングストップね!)

10pips利益方向へ動いた時点で 損失がでることはなくなります(#^^#)♪

 

そしてあとは、損失方向へ10pips以上 戻らない限りは
どこまでも利益を追ってくれます(#^^#)

 

 

Trail(とれいる)が正常にポジションのチェックをはじめると、
チャート画面左上に「 Trailing: ON 」と表示されます(*’▽’)/

 

※取引通貨によって、エントリーポジションからストップロス(決済予約)を入れられる最低幅(ストップレベル)が決まっています(*’▽’)/
よく分からないひとは、グーグル先生や まこに聞いてください(*´ω`*)

 

ちなみに~

設定したトレーリング間隔が
導入したチャート通貨のストップレベルよりも小さい場合は

アラートが出るようにしてあります(#^^#)

なので、
アラートが出ない値に設定すれば普通に動きますょ☆

 

ストップレベルの確認方法→ 説明を表示

「気配値表示」より、ストップレベルが知りたい通貨を右クリック!

「仕様」をクリックしてください(*’▽’)/

 

3.”取引条件”といぅ項目の中に『ストップレベル』が載ってます(*´ω`*)

 

 

 

・決済設定(個別)

決済は各ポジション(1つ1つのポジション)の利益に対して実行されます(*´ω`*)

 

・個別決済(オン・オフ)

個別決済の機能のオンオフができます(*’▽’)/

・true →決済機能をつかう。
・false→  〃  つかわない。

 

 

 

・個別最高利確金額(円、0は設定なし)

トレーリングさせているポジションの
『 単一ポジションでの利確金額の上限 』を設定できます☆

ここで設定した金額まで含み益が増えたら、必ず決済するっていぅ金額です(*^^*)

※決済処理と値動きのタイミングによっては、
利確金額はズレることもありますょΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

・個別最低利確金額(円、0は設定なし)

それぞれのポジションの含み益が ここで設定した金額以上になると、
EAの判断で利確決済します☆

値動きによっては、
設定値を超えたのに利確しない…といぅこともあります~(*’▽’)/

あまり強めのフィルターをかけると
トレーリングの意味がなくなってしまぅと思ったので、

利確判定は それなり~な感じに設定したもりです(#^^#)

 

 

・スリッページ

※デフォルトでは緩めの「」に設定しています(*’▽’)/

スリッページとは
かんたんに説明すると、注文~処理までの誤差です。

相場は常に動いているので、注文~処理までの間に誤差が生じます(;’∀’)

こちらが注文を出したときから、
サーバー側が処理するまでの 一瞬の間に値動きがあれば

こちらの希望した価格で処理されないコトがあるのです~(^-^;

その誤差の許容範囲を設定することができます。

わたしが「3」(緩め)にしている理由は、
多少の利益増減よりも、ポジション保有リスクの解消を優先しているからです(*´ω`*)
誤差があまりない方がいい場合は「1」へ変更してください☆

 

 

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